野良人inモンハン
 ~野良人・寅の旅(モンハン編)~ 
 
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MHP2日記010_上位ラオ亜種
2011年09月09日 (金) 09:39 | 編集
お!
昨日ブログの更新忘れてたから、朝イチで更新しとこう!
自動車業界関連の仕事を担当中やから、9月いっぱいまで木金休みで、休日やったので忘れてたのだ!

では、昨日更新予定やったブログ。


はい。
やってきました、上位のラオ亜種。
このラオシャンロンは、一番最初にモンハン始めた頃に、はじめて見たラオシャンロンだったのです。
MHP1村レウスで中断→MHP2と来たからね。

なので、こいつはラオシャンロン亜種ですが、私の中ではノーマルのラオシャンロンはこの青い色したラオであって、原種を見るとなんかそっちが亜種のような気分になるのです。
こいつを初めて見た時はホンマにぶったまげたなー!
攻略本で、絵は見てたものの、実際に目の前に現れられると、本当にハンターなんてアリンコみたいなもんです。
モンハン初プレイの時は、クック先生でデカイ!と思い、レウスはモンハン界の神様で討伐なんて大それた事は考えもしなくて、ただただ、卵を運ぶ間は眠ったまま眼を覚まさないでくだせぇ、と念じてたぐらいのものやから、ラオを初めて見た時のビビりようは、説明するまでもありません。
ちなみに、同じくデカイ、シェンガオレンですが、こっちは、元々視点操作がおぼつかない頃で、上下に視点を調整なんて絶対ムリ!!という事もあり、基本的に足が1つずつの生き物が4体並んで移動してる感覚だったので、プレイ中にそれほどビビる事はありませんでした。
まぁ、登場シーンやエリアに来る前には全身見えるけどもね。
遠くやから、そのデカさが気にならなかったというような。
シェンの全身像が把握できるようになったのは、MHP2Gでガンナーもできるようになって、ナルガのヘビィで貫通撃ちまくれば楽勝というのを知ってからなのでした。

まだもうちょい話を脱線させると、このシェンガオレンとラオは、MHP2Gまでで、ハンターをガンナーに目覚めさせる重要な任務を持ったモンスターだったのです。
3rdでは、そんなモンスターいるのかなぁ??
ドボルベルク?
ジエン??
どちらもガンナーでも闘ったけど、そんなに有利に戦えた記憶がないなぁ。
まぁ、3rdはそんなにいろいろ攻略法を調べたりしてないし、よくわからんなぁ。
ま、いいや。
とりあえず、前置きが長くなったけど、今日のお相手は、上位のラオなのでした。


さて。
しかし、前置きが長くなったわりに、特に何事もなく、撃退完了。
近接武器のセオリー通り、腹下に陣取って、攻撃攻撃の繰り返しです。
ランスは大バックステップがあるので、尻尾方向向きながらもラオの前進に合わせていくのが結構楽です。
攻撃回数と、大バックステップ、通常バックステップを調整し、たまに腹横に追いやられたら、横にステップしたり、歩いたりで位置調整すればOKです。

あとは、初心者さん向けのアドバイスとして、ラオの腹下では、視点をいつもより上(クエスト開始の視点)に合わせると、腹下での動きが取りやすくなるのでした。


MHP1とちがい、バリスタも縦に動くし、快適、快適!

そんな感じで、ラオ撃退(討伐はできんかった!)で、お楽しみの報酬画面…

………。

…少っ!!!

もちろん、大爪ナッシング!


うーん。
さすがにラオを連戦する気には…なれん!!
通勤ハンターは時間がないのだよ!
ラオ!!
ky!!!
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