野良人inモンハン
 ~野良人・寅の旅(モンハン編)~ 
 
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MHP3日記011_上位序盤戦
2011年10月29日 (土) 13:29 | 編集
はい!
ようやく装備もひとまず整い、上位攻略開始です。
上位とはいえ、下位を全て無強化レザー装備一式で闘い抜いた私です。
一応上位の防具を作ってしまった今、特に大きな障害はありません。
ガード性能と体術まで発動したし!

しかし、MHP3は、敵の攻撃力を低めに設定するかわりに、敵二匹と同時に戦わせようとしているフシが多々あります。
敵を呼び出すクルペッコもそうですし、イベクエなどでも、これまでよりも二頭同時クエストが多い気がします。
そのためか、ここでも、非常にイライラさせる仕組みが埋め込まれています。
と、いうのも、二頭同時のエリアにいて、一頭に肥やし玉を投げつけますと、肥やし玉を当てていない方のモンスターがおもむろに逃げはじめます。
そして、残った一頭は、少ししてフト気付いたかのように『あ、オラ、肥やし玉ぶつけられたんだから、エリア移動しないかんよね。』と、先の一頭が逃げた方向へと移動してゆき、再び二頭になります。
なんじゃコレ!?
不愉快極まりない。

二頭同時でも、全然戦えるのは戦える。
でも、何やろう、このモヤモヤ感。
そんなモヤモヤ感がMHP3では随所に盛り込まれているのでした。
まぁ、今回は、弱い防具で挑んでいるため、生き残るのに必死で、あまり気にならないのではありますが。

まずはアオアシラ二頭。
こいつは二頭同じエリアにいても隙だらけなので、あっち攻撃して、こっち攻撃して、と、返って好都合な気もするぐらいです。

お次はドスジャギィ二頭。
こいつも貧弱なので、楽々一頭討伐して、一頭クエスト状態になれば、造作もなく戦えます。

しかし、ちょっと防御力高くしすぎたかなぁ?
無強化とはいえ、全部で150もの防御力があります。
これまでのレザー一式の全防御力5と比べると、どうしても緊張感は下がってしまいます。
ま、このまんまイビルジョーやアマツも行く予定やから、これぐらいの防御力はいるかなー?

さて。
お次のボルボロス。
格好のキャンセル突きの練習台です。

しかし、ボルボロスもそうですが、間合いを取って、方向を何度か調整する動き。
あれも結構嫌な動きですよねー。
軸をずらして、砥石使うと、そこからまた軸を合わされて突進喰らったりね。
でも、まぁ、この動きはありかな。
楽しくはないけど、油断できない感じで。

ま、しかし、ボルボロスもキャンセル突きを練習してるうちに、昇天してしまわれたので、次に行きましょう。

次のお相手は、ロアルドロス。
こいつも、手頃なキャンセル突き練習台。
以上。
ロアルドロス亜種、同上。

そして、クルペッコ。
今回はロアルドロス亜種を助っ人に呼んできました。
二頭になられると、結構めんどくさい。
途中からロアルドロスはガン無視決め込んで、クルペッコを集中して狙うものの、結構な時間かかってしもた。
なんやろ?
あまり弱点部位とか気にせず戦ったからかなぁ?
あと、下位のナルガランスもちと攻撃力が不足ぎみです。

まぁ、何にせよ、下位★6は完了。
課題の武器も、ここのナルガを連戦して上位版に強化すれば、なんとかアマツまで行けるでしょう。
MHP3は斬れ味+1がそんなに簡単には手に入らないから、素で白ゲージがあるナルガ武器は重宝しますよね!

さぁ、そんなワケで、次回はナルガ連戦をお届けする予定です。

ではでは!
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